いつも思うLB

出遅れLファンの雑記帳です。Bも一緒に愛しています。最初にカテゴリーの「ごあいさつ」をご覧下さい。
Posted by 若子   0 comments   0 trackback

泣き過ぎ

ZABADAKのこと書いたついでに、Lたちのイメージの曲を集めて「勝手にサントラ」を作ろうかと、持ってる曲をいろいろ聴いてみたら、いやもう、泣ける泣ける。
泣き過ぎて具合悪い。バカですね私。

そのせいっつーわけじゃないんですが、コメントのお返事、まだ書けてないのがあって……すみません、でも書きますからもうちょっと待ってね!^^;


STINGの「A THOUSAND YEARS」、改めて聴いたら、こ、こ、これLと月の歌かよ!と絶句しました。
だって、
 ――百万の名前を持っても、直面する真実はひとつだけ

 ――いくらでも嘘をつこう 百万の歌を歌い
    均衡のとれた時空に浮かぶ百万もの正と邪
    もし唯一の真実と光があったなら
    唯一の思考、唯一の慈悲の感触があったなら
    このたったひとつの点に 唯一の炎に従っていこう
とか、
 ――王たちと一緒に旅に出て多くの国を征服しようか
    千回も破壊された大砲にもなろう
    ひとの罪を審判する運命の寵児として生まれ変わろう
なんて歌詞があるんですよ……。
聴いてるうちにグラグラしてきました。

私って何か好きになると、思い入れが強くなり過ぎるのかもなぁ……^^;。

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