いつも思うLB

出遅れLファンの雑記帳です。Bも一緒に愛しています。最初にカテゴリーの「ごあいさつ」をご覧下さい。
Posted by 若子

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by 若子   0 comments   0 trackback

今夜に緊張

8時からの「デスノート完全決着版」、HDDとビデオテープの両方に録画予約セット。
午後から頭痛と腹痛がおさまらないので、リアルで見られるかどうか分からないけど。
あんまり期待しすぎない方がいいよね^^;。
新聞のラテ欄に「エル」ってカタカナで表記されてるの。何だかちょっと違う人みたいだ(笑)。

動いているL。
PCの小さな画面でしか見たことない。

今日、なんとか行けた職場で、みんなにも「見てね」と宣伝したら、いたよLファンがー!
見つけたよーー!
私の携帯ストラップの、角砂糖山盛りカップに大ウケしてくれたわよ!
嬉しかった……!

*****

アニメやドラマ、映画の話になって、映画版「砂の器」を見たという人に「私はドラマでしか見たことないの」と言ったら「ああ、中居くんの?」と返されてびっくりした。 「あたしは見なかったけど、友達とか、見た人多かったみたいよ」だって。
私がデヘデヘと喜んでたら、「若子さんってちっちゃい子が誉められた時みたいに笑うのね」と言われてしまった。 ど、どんな顔^^;。

あと1時間。ドキドキしてます。
スポンサーサイト
Posted by 若子   0 comments   0 trackback

5秒スポット

朝、バリウム飲んで写真撮ってきた。結果は明日以降。早目に聞きに行く方がいいか……。
食欲はあるのに、食べ始めると痛みが強くなって、落ち着くまで少し時間が掛かる。でも食事は美味しい(笑)。
点滴の痕の内出血が黄色っぽくなってきた。

仰天の終わり頃まで寝ていたので、さっき録画を早送りして見た。
番組が終わった直後に、デスノートSPのスポットが入っていてびっくり。
たった5秒の映像だったけど(しかもLが映っていたのはもっと短いし^^;)、動いているLをこんな大画面で見たのは初めてで、わたくし文字通りフリーズしましたよ。
5秒でこれか。本編見て大丈夫なのか。
でも、今までにない高レートで録るつもりだったりする(笑)。
どうしよう。アニメのDVDまで買いたくなったら……。
Posted by 若子   0 comments   0 trackback

こっそり意志表示^^;

最愛のデスノサイトの管理人さまが、凄い勢いで作品の更新をされている。
毎日訪問せずにはいられない。
このサイトさんを見ていると、原作のあの展開は何かの間違いで、Lもワタリも、今も元気でどこかで生きているような気がしてくる。

いや、最初からどこにもいないんだから、という突っ込みはとりあえず横に置いといて(泣笑)。

もしも。
まだ全然見通しは立たないけど、もし万一いつか自分でサイトを立ち上げることが出来たら。
このサイトさんとリンクさせていただくのが、今の私のささやかな野望だ(笑)。
Posted by 若子   0 comments   0 trackback

Lのテーマに仰天

DEATHNOTEのファンになりたての私は、まだDVDはおろかサントラも1枚も持っていない。
ただ、映像やら音声を再生することが出来る某サイトで、あれこれ見たり聞いたりは出来るので、たとえば「Lのテーマ」というタイトルの曲も聞いたことはある。

今日、仰天ニュースを見ていたら、死者を冷凍保存して未来に甦らせるという話題が取り上げられていた。
番組が始まって9分。人体冷凍保存を確立させた財団についての説明がされている時、画面から流れてきたその音楽は。

「えるのてーまだ……!」

思わず全部ひらがなになるくらい仰天してしまった^^;。

あの場面でこの曲を使われると、けっこう堪えるな。
ほんとに、出来ることなら彼を冷凍保存して欲しいくらいだったもんな。
 
ああなっていたら、こういう展開だったら、と今でもぐずぐず考えては、元から架空の人物なのに何やってんだ私、と我に返り、ああこの思いは和賀さんの時と同じだと、机に肘をついて頭を抱えて泣いてしまう。

不思議だな。
本当に生きていた家族や親戚の死は、少しずつ胸の中でひとところに収まっていく感じがするのに。
諦めや慰めが、寄り添って肩を抱いてくれるような気持ちにもなるのに。
むしろ架空の人物に対する思いの方が、いつまでも心の奥底でざわつくようだ。

取り返しがついたはずだから。
どういう話にも出来たはずだと、そんな悔しさがどうしても消えない。


なぜあんな展開にした。なぜ殺した。なぜもっと後味のいい話にしてくれなかった。まだまだ彼の活躍を見たかったのに。今までのこともこれからのことも。もう少し希望を感じられる話では駄目だったのか。
たった25年。

いやだ。やりきれない。こういう無念さは現実だけにしてくれ。架空の物語じゃないか。もっと希望を愛情を幸福を最後に笑顔をと望んではいけないのか。
読んで良かったと素直に思える話であってほしかった。
話の展開がつらくても思い通りにならなくても、彼一人に出会えただけでこの作品が世に出てくれたことに感謝しようと思う、なんて自分に言い聞かせる努力など、必要ない物語だったなら。


ああ、止まらない。

L。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。